社会課題の解決に取り組む多様なセクターや個人が集い、持続可能な社会の実現を目指すイノベーションに取り組むコミュニティ「Glass Rock」。森ビル株式会社が虎ノ門ヒルズにて運営する同拠点では、4階のPartners Loungeに加え、B1階のMembers LoungeやギャラリーGalleryを活用することで、イベントや展示会などを通じた会員の情報発信のサポートに取り組んでいます。
博展は、同Galleryにて2回に渡って実施された企画展「本でちょっと立ち話」の展示デザイン・制作・施工を一貫して担当しました。本記事では、Glass Rock Gallery担当の熊田ふみ子さんと、森ビルの河合隆平さんを迎え、博展の3名のプロジェクトメンバーとともに「越境」「妥協」という抽象的なテーマに向き合った展示デザインの共創プロセスを振り返ります。
詳細は、ぜひ「STORY」の記事をご覧ください。
