空間演出と一体になったデジタルコンテンツの企画・制作を担う、博展の「コンテンツデザイン局(通称:CODE局)」。局長の石田将也、コンテンツディレクターの藤本遼太郎、テクニカルディレクターの奥村夏鈴の3名が、組織の成り立ちから制作現場のリアル、今後の展望までを語ったインタビュー記事を公開しました。

セイコーグループ株式会社様との企画展「Exhibition 時 2026 わたしのリズム、みんなの時間」や、産業技術総合研究所(産総研)のショールーム「AIST-Cube」のリニューアルプロジェクトなど、具体的な事例を交えながら、空間デザインとデジタル技術を掛け合わせた博展ならではのモノづくりの裏側を紹介しています。

詳細は、ぜひ「THINK EXPERIENCE」の記事をご覧ください。

空間×テクノロジーで心を動かす。博展コンテンツデザイン局が切り拓く、体験創造の裏側とチームの力


◆HAKUTEN CODE magazine(note):
https://note.com/hakuten_corp/m/m16725152b206