
2026年1月29日からの3日間、東京・虎ノ門ヒルズの「TOKYO NODE」にて開催された新たな都市型クリエイティブフェスティバル「TOKYO PROTOTYPE」。
「未来を創造する実験場」として、クリエイターや企業が表現の可能性を探求する本イベントは、想定の約2倍となる約4.45万人が来場し、最終日には入場規制がかかるほどで、虎ノ門ヒルズの過去最高来街者数を記録する熱狂を生みました。
博展は、「TOKYO NODE LAB」参画企業として、本イベントのクリエイティブパートナーを務め、会場全体の設計・デザインを担当。それに加え、自社としてもブースを出展し、これからの時代における「体験の可能性」を問いかける実験的な展示を行いました。
本記事では、大盛況となった3日間の様子と、博展が提示した新たなクリエイティブの形についてレポートしています。
詳細は、ぜひオウンドメディア「Think Experience」の記事をご覧ください。
【ブース出展:Project Member】
Producer:木島大介
Creative Director:歌代悟
3D Designer:諸戸里帆
100+ prototypes :諸戸里帆/川西真央/竹島千尋
Personal Forest:伊藤愛希
ウサギの住み家:石田将也/久我尚美/白銀香奈美/吉原悠人
Operational Cooperation:安齋温陽/花本理子 /原田万凜
PR:松浦緑子
【TOKYO PROTOTYPE 会場設計・施工】
Producer:小野寺唯
Director:高橋大輔/上山瑞夏
Designer:布川光郷
Production Management:大友卯美 /藤川美咲/垣本 晃佑/立川 樹
Production:南雲 寛生/河津 彩香/松村 峰/五味 徒来/森部 虹帆
Writing/Editing:浅井亜紀子