展示会で多くの来場者と接点を持ち、名刺を獲得する。
しかし、「その後」のフォローに課題を感じている企業は少なくありません。
- 名刺は集まったが、整理できていない
- 営業担当ごとに管理がバラバラ
- フォローの優先順位がつけられない
- 結果として商談化につながらない
このような状態では、せっかくの出展も十分な成果につながりません。
展示会は「接点」ではなく「商談の起点」
本来、展示会は“接点づくり”ではなく、商談創出の起点です。
そのためには、「出展」と「出展後のリード活用」を一体で設計することが重要です。
パケテンでは、展示会出展を効率的かつスムーズに実現するサービスを提供していますが、近年特に重要視されているのが出展後のフォロー体制の構築です。
名刺管理を変えるだけで成果は変わる
例えば、展示会当日に獲得した名刺をすぐにデータ化し、
チーム全体で共有できればどうでしょうか。翌日にはフォローを開始でき、商談化のスピードは大きく向上します。
こうした課題の解決手段の一つとして、パケテンでは小コマ出展を選択したお客様にも手が届きやすい2つのサービスをご準備しています。
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①名刺データ化サービス:https://paketenlp.hakuten.co.jp/business-card
・短期・突発的な展示会運用に最適
・会期終了後Excelで納品 → 営業アクションに直結
②中小企業向け名刺管理サービス:Eight Team※外部サイト(Sansan株式会社)
https://materials.8card.net/lp/eight-team/paketen/
・継続的な名刺管理・共有を前提
・展示会後フォロー含めた全社戦略に向く
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展示会だけ、単発で使いたい場合、
①はコスパが高い一方、②は年間通して名刺活用基盤を整えたい企業向けです。
パケテンが支援できること
パケテンでは、展示会出展を単なる「場づくり」で終わらせず、
成果につなげるための導線設計を重視しています。
これから展示会出展を検討されている方、
またはこれまでの出展で成果に課題を感じている方は、
ぜひ「出展後の運用」まで含めて見直してみてください。
さらにパケテンなら、準備から当日運営までをスムーズにサポートします。
会期中の運営スタッフや、お片付けサービスなどプロにお任せください。
忙しくてひとりで現場管理が難しい方など、課題をお持ちの方は是非ご利用ください。

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