イベントでの商談を創出・管理し
より高い効果・成果を生み出す
個別商談マッチングシステム

Biz-Match

Biz-Matchの特性

ビジネスマッチングの促進 & 商談履歴の把握・追跡

  • 出展企業へのサポート拡充

    出会いの場を提供するだけでなく、
    マッチング手法とその活用方法まで提供することができる。

  • 販促開拓の支援

    マッチングをデータ化することで、
    出展者が事後の営業活動や販促活動に活用できる。

  • イベントの活性化

    マッチングやビジネスチャンス拡大の効果を高めることで、参加意欲を高めることができる。

Biz-Matchの導入メリット

  • <売り手メリット> 当日に加え
    事後の営業に
    つながる

    商談履歴を残すことで、事後の営業や販売への活用が可能!事後の商談進捗アンケートを取ることで、イベント効果の検証も可能です。

  • <買い手メリット> 目的のもの
    が効率的に
    見つかる

    イベント前から、目的のものを見つけることが可能!各社の情報を簡単に閲覧ができ、商談内容を深められます。

  • <主催者メリット> 社内工数が
    大幅に削減
    できる

    出展企業の管理を一元化。煩雑な商談スケジュールの作成も自動化が可能なため、社内の大幅な時間・労力のコストを削減!

Biz-Matchの主な機能










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① 事前商談申し込みシステム

事前の商談オファー

売り手・買い手の情報を各社で登録・開示し、事前の商談の申し込み・受入れができます。設定によっては、出展者同士のマッチングや、一般来場者が商談オファーをすることも可能です。商談オファーの未回答チェック機能により、出展者の返答漏れも防ぐことができます。
※売り・買いだけではなく、協業希望の設定も可能です。

 

② 商談スケジューリングシステム

自動で当日の商談をスケジューリング

申し込みがあった商談オファーを自動的にスケジューリングし、各社毎のタイムスケジュールをマイページで確認ができます。時間帯ブロックや条件スコアリングなど、様々なマッチング条件が設定可能です。

 

③ 商談履歴アンケート

商談フォロー&事後活用

売り手側・買い手側の商談の内容について、事後アンケートをマイページ上で実施し、データ化ができます。
主催者にとっては、事後の商談履歴の取得が可能になるとともに、出展者にとっては、商談のフォローにも繋がります。

             
    --------------------------- 機能を絞って、部分的な利用も可能です。---------------------------
             
利用
シーン
 

① 事前商談申し込みシステム

 

② 商談スケジューリングシステム

 

③ 商談履歴アンケート

個別
商談会
     
プライベートショー   -
オープンな展示会   - -

こんなシーンで活躍

  • 金融機関等の
    実施する個別商談会の商談マッチング

    金融機関・官公庁・地方自治体等が実施する個別商談会での商談申請・受入・スケジューリング・事後アンケートを一括管理。

  • プライベートショーでの
    商談スケジューリング

    プライベートショーでの各部署毎の
    商談受付・スケジューリングの一括管理。

  • 展示会での
    出展企業への
    商談オファー

    オープンな展示会における、出展企業への一般来場者や出展企業からの商談オファー管理。

利用の流れ

  • 主催者側

    ①主催者アカウント発行

    お申込み後に発行するIDとパスワードを入力の上、ログインしてください。
    ※管理画面のURLもお申込み後にメールで配信されます。

  • 主催者側

    ②商談会情報設定

    「商談会情報設定」メニューより、開催情報、申込期間、アンケート実施期間等の設定をします。

  • 主催者側

    ③商談マッチング設定

    「商談マッチング設定」メニューより、商談の組み合わせ条件の設定をします。対象企業、スケジュール確定方法(事務局マッチング/先着順/申込みを受けた側が決定)、スコアリング、商談時間枠の設定ができます。

  • 主催者側

    ④参加企業・商品情報設定

    「参加企業・商品情報設定」メニューより、Web検索用のカテゴリーや独自入力項目の設定をします。

  • 主催者側

    ⑤Webサイト設定

    「Webサイト設定」メニューより、公開用のWebサイトの設定をします。HOME画面、会場アクセス、お知らせ設定ができます。

  • 主催者側 参加企業側

    ⑥参加企業登録

    「参加企業登録」メニューより、参加企業の登録をします。主催者側からの登録以外に、Webサイト上で参加企業側が各社で登録を行う設定にすることも可能です。

  • 参加企業側

    ⑦参加企業ログイン

    登録後に自動発行されるIDとパスワードを入力の上、ログインをします。
    ※Webサイト上で参加企業が登録をした場合は主催者が承認をしてからの発行となります。

  • 参加企業側

    ⑧参加企業情報登録

    「基本情報変更」メニューより、参加企業・担当者・商談情報の編集ができます。

  • 参加企業側

    ⑨Webサイト掲載情報登録

    「Webサイト掲載情報」メニューより、企業・商品アピール情報の登録をします。画像や添付資料のアップロードも可能です。

  • 参加企業側

    ⑩商談スケジュール登録

    「商談スケジュール編集」メニューより、商談が可能な時間帯・対応可能人数の設定をします。

  • 参加企業側

    ⑪商談申し込み

    「参加企業情報・商談申し込み」メニューより、商談をしたい企業を検索し、商談依頼をします。

  • 参加企業側

    ⑫商談管理

    申し込み中の商談や申し込まれた商談の確認、管理を行うことができます。
    ※主催者側の設定したスケジュール確定方法によって、参加企業の権限は異なります。

  • 主催者側

    ⑬商談スケジュールマッチング(自動)

    「商談スケジュール調整」メニューより、商談申し込み期間に申し込まれた各商談についてのスケジュール調整、確定を自動で行います。手動での調整も可能です。確定後、各社に一斉通知を行います。

  • 参加企業側

    ⑭マイページでスケジュール確認

    「商談結果一覧」メニューより、確定した自社分の商談スケジュールの確認ができます。
    ※各企業毎にQRコードが附番されるため、当日のQRコードでの受付管理に活用することも可能です(オプション)。

  • 参加企業側

    ⑮マイページで商談結果アンケートに回答

    「回答一覧」メニューより、商談会後の各商談毎の商談結果について回答をします。
    ※アンケートは主催者側の設定により、一定期間を置いて複数回実施することも可能です。