(本文ここから)
現在ご覧のページは:
目的は、日本では後発ながら、国際的なソフトウェア開発企業であると認知してもらうこと。
そこで、情報セキュリティの関係者が多く来場する展示会「情報セキュリティエキスポ2008」をクライアントに選定し、企業関係者への認知度アップと販促活動の強化を狙いました。
展示会で意識したのは、ブランドの認知、製品の技術力の理解、独創的な世界観の演出。
会場では、ウイルスがわかるオリジナルゲームの制作、本社CEOのライブプレゼンステージ、2名の掛け合いステージ、抽選会、交通広告の企画・制作、CEO取材などのメディア誘致などを行い、記憶に残るブース・コンテンツを展開しました。
(本文ここまで)












